ご注文は、500枚から承ります(50万枚、100万枚のオーダーも、対応致します)。
価格につきましては、枚数・色数などにより前後いたします。まずはお問い合わせ下さい。
驚きのお値段にてご奉仕いたします。
【プラスティックカード型診察券 】 のご案内
紙タイプの診察券を、プラスティックタイプにすると・・・
●院内の伝票やカルテ処理が、格段とスムーズに!
ー転写による誤字・脱字などのミスをシャットアウト。
ー伝票・カルテ処理の時間が大幅に短縮(インプリンターの導入)。
●自動再来受付機・自動精算機を導入できます!
ー病院への改善要望が特に高い、患者さんへの待ち時間を解消。
⇒ 病院のイメージアップへ!
ー会計ミスによる、入金・出金のズレも解消(金銭トラブルもなし!)。
●職員の負担軽減、および人件費の削減に貢献!
ー患者さんが機械にて再来受付を行うので、職員の負担軽減に大きく貢献します。
⇒ その他の業務に、余裕を持ってあたれます。
機械導入により、固定人件費の削減に貢献します。
プラスティックカードの導入は、紙タイプのものと比較して、上記のように多くのメリットがございます。プラスティックカードの価格は、確かに紙タイプのものより高価ですが、その導入により削減できる固定費を考慮していただければ、わずか数年で回収が可能なばかりでなく、病院様の負担軽減に、大きく貢献できることは疑いの余地もありません。
また、紙タイプのものと比べて、プラスティックの診察券は、病院のイメージアップにも貢献できるかと思います。
様々な理由から、多くの病院様がプラスティックの診察券を導入いただいております。是非、貴病院様におかれましても、ご検討のほどをよろしくお願い申し上げます。
『どんなデザインにしたらいいか、わからないのですが・・・』
⇒安心して当社にお任せください。経験豊富なデザイナーが作成、ご提案させていただきます。
(3パターンまで10,000円)
『すでに使用している診察券と、同じものが作れるの?』
⇒現在、使用している診察券をお送り下さい。
版下データを当社にて作成、カードを製造いたします(版下作成代は別途)。版下データを支給頂ける場合には、版下作成代は不要です。
『エンボス機器メーカーより、他社製カード利用による故障は、保障しないと言われたが・・・』
⇒プラスチックカードは、JIS・規格に準拠して製造されており、どこのメーカーでご注文されても基本的には同じものが製造されますので、いままでと同様に安心してご利用になれます。「診察券」も消耗品の一つですので、病院様の経費削減に、是非ともご検討下さいませ。
患者誤認防止システム ID-Form PI
多忙を極める医療・看護の現場では「ヒヤリ・ハット」の危険性が常に存在します。一つのミスが、重大な医療事故に発展する可能性があるからこそ、医療・看護に携わる皆様の精神的プレッシャーが、更なる疲労を呼び「ヒヤリ・ハット」の場面が増えていく・・・。
そんな悪循環を断ち切り、皆様の精神的負担を軽減すると同時に、患者誤認による医療事故を一つでも減らすためにお役に立てていただければ。そんな願いから『患者誤認防止システム ID-Form PI』が誕生しました。
患者データの入ったバーコードと、輸血・点滴パックに貼付してあるバーコードを照合することによって、輸血・点滴ミスをシャットアウト!バーコードの横に、患者様の顔写真があることで、患者様に安心感を与える事ができ、また、同姓同名患者にも間違えることなく確認・対応が可能です。
50床前後の病院様から、1,000床以上の病院様まで、規模に応じて導入が可能です。導入費用も、今までの同様のシステムと比較して、きっとご納得いただける価格にてご提供いたします。
資料請求、弊社ご訪問によるシステム説明も、お気軽にお申し付け下さいませ。
このデザインは見本です。実際にはオリジナルで作成いたします。
このデザインは見本です。実際にはオリジナルで作成いたします。
このデザインは見本です。実際にはオリジナルで作成いたします。
システムの概要
1.医療事故、ヒヤリハットの防止
患者さんのリストバンドシールと点滴・輸血パック・その他薬剤に貼付した確認シールを照合することにより患者さんの取り違えミスや投薬ミスを未然に防ぎます。
2.目に見える安心・目に見える事故防止対策
患者さん本人の顔写真が付いているため、患者さん自身が安心感を得られ、患者さんと病院との距離感を縮める効果もあります。また、病院の事故防止に対する姿勢が目に見えることで、医療・病院への信頼感を得られます。
3.日赤の輸血用パックの血液型確認
日赤の輸血用パックラベルバーコードと、カルテやリストバンドの確認シールと照合チェックすることで、血液型のチェックが行え、輸血ミスを防ぐことができます。
4.バーコード確認の履歴保存
患者さんごと/病棟ごとに、バーコード確認を行った履歴(確認日時、確認者、行った確認処置、確認元データ、確認先データ、確認結果)をすべて保持できるので、より一層の事故防止に役立ちます。
5.既存システムとの連動
既存システム(オーダリング、その他システム)との接続をカスタマイズできます。これにより患者データの自動参照、確認・照合履歴の保持が行えます。
カードの事なら何でもお気軽にご相談下さい 担当:三好